「留守でも安心のペットケア」ペットシッター Mojo Mojoは福岡市内を中心に活動しています。
ペットホテルとペットシッターのメリット、デメリット比較

比較項目

ペットホテル

ペットシッター

安 心

信 頼

安 全 性

有店舗営業なので素性の確認が容易

営業時間帯はスタッフの目が行き届く
(夜間は動物のみになる店舗も多い)

ホテルによっては専属の獣医がいる

多数の動物を預かるので病気等の感染の心配がある







多忙時は多数のペットのお世話をする為、個々の飼い主様のご要望に対応しづらい。また、一般的にペットショップがホテル業を兼ねている場合が多いため、接客、その他で多忙期は個々の状態を細かくチェックできない場合もあり得る。
ホテルによっては、万全の体制を整えているところも多数あるとは思います。上記はあくまでも私自身の体験として挙げさせていただきました。



無店舗営業なので業者の素性確認が困難
自社では身分を証明する方法として、「日本ペットシッター協会所属証明書」、「動物関連取得資各証」、「運転免許証」をご提示しております。


お世話時間は1回、約1時間。
自社では、1対1の密度の濃いケア、コミュニケーションを図り、健康状態のチェックは勿論、普段通りのお世話をすることで出来る限り動物達のストレスの軽減に努めます。


獣医師の行為は不可能
自社では動物の適正飼育に関するシッターの知識・スキルアップに常時努めています。また、必要に応じて専門家の指示を仰ぎ、適切なアドバイスをもらえるよう心がけています。




飼い主様それぞれのお宅に出向くため、病気感染の可能性はホテルより低い
自社では原則として感染病にかかっているペットのお世話はお受けしておりません。ワクチン等の接種を終えていないペットも基本的にはお断りさせていただいております。また、1軒ごとにシッター自身の消毒を義務付けています。駆虫されていないペットや感染病以外の病気のペットをお世話する場合は、万全を期して1日の最後に訪問させていただくことにしております。




1軒単位のお世話なので、それぞれのお宅の事情に合わせたケアを集中的に決められた時間内で行うことができる。
1軒のお世話に集中するため、細かな点まで目が行き届く。

健 康 性




ペットの環境が変わるのでストレスをためやすい(狭いゲージに長時間閉じ込められる)
最近では、24時間体制で、ケージに閉じ込めず、フリースペースでワンちゃんが自由に過ごせるホテルもあるようです。心配な方は事前に宿泊施設を見せてもらうなど、お調べになることをお勧めします。

自宅訪問のため、普段の環境と変わらないので環境変化によるペットのストレスは軽減される

経 済 性

一般的に設備面での投資やスタッフの雇用費等が必要であるためシッター料金よりもやや高額


宿泊数、頭数が増えると費用がかさむ
1頭につき、1つのケージが必要なので割引制度を導入するのは通常難しいのではないかと考えられます。

設備投資が必要ないため、料金はホテルよりも若干安く設定できる


宿泊数、頭数が増えると費用がかさむ
自社では多頭飼い、長期利用客の割引制度を設けております。ご相談下さい。

利 便 性

事前に予防接種等の接種証明書の提示が必要


ホテルまでの送迎に手間がかかる
送迎サービスを行っているホテルもありますので事前の確認をお勧めします。


予防接種証明書提示は不要
自社では、打ち合わせ訪問時に確認させていただいております。予防接種を受けていない場合は原則としてご依頼はお受けいたしておりません。

シッターが自宅に出向くので送迎は不要



個別訪問なので、個々の要望に対応しやすい
自社ではペットのお世話だけではなく、ご希望があれば、新聞・郵便物の取り込み、植物への水やり、他などをさせていただいております。 料金のページをご覧下さい。

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